永久保存版!時代に左右されない眉の描き方〜後編〜㊙️

みなさんこんにちは🙌🏻😊

メイクアップアーティストのRyuhoです👻

今年も残すところ、1ヶ月半になりましたね。

個人的には毎年12月は来年スタートダッシュ
するための準備なので、11月が終われば今年が終わる感覚です(笑)

体調に気をつけて、1日1日感謝しながら2017年を終えようと思います🙆‍♂️


さて、今回も前回に引き続き、「時代に左右されない眉の描き方」の後編をお伝えしたいと思います☝🏻

まずは前回の記事⬇︎

前回のポイントをもう一度見て頂いて、思い出して見てください。


「眉山」から「眉尻」まで終わったら、次は「眉山」から「眉頭」までをつくっていきます。

しかし、ここでポイントが1つ!!

「眉山」から「眉頭」まで描き始めるのですが、この時、スタートするのは眉山の下の部分から描きます☝🏻


そして、「眉山」から「眉頭」まで毛に逆らって描いていきます。


そうすることで、眉の下の肌と馴染むのです。

それと、眉頭を変に目立たせない目的もあります。


なぜ、眉の下の部分から描くのかというと、ここのラインを出すことによって、顔立ちがしまってきます。


眉下のラインは、しめると美人度が上がるので、眉は上のラインではなく、下のラインを意識しましょう☝🏻


そしてパウダーをのせたら、前回と同じくまたスクリューブラシで同じ数だけなぞります。

しかし、この時はパウダーは毛に逆らうのですが、スクリューは毛の流れに沿って、つまり眉頭からなぞってください。

これでパウダーは終わりです。


いかかでしたでしょうか?

このあと、少しだけポイントがあるのですが、また次回お伝えしますので、前回と合わせて、もう1度眉の描き方を見直してみてください😊

(日にちあけないように頑張りますね(笑))

では、また次回をお楽しみに!


(こないだ成人式の前撮りしました☆)





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