永久保存版!時代に左右されない眉の描き方〜前編〜㊙️

みなさんこんにちは🙌🏻
メイクアップアーティストのRyuhoです😊

随分と肌寒くなってきまして、いよいよ「冬の到来か、、、」って感じですが、いかがお過ごしでしょうか?

そろそろ忘年会シーズンにもなってきますね🍺
お酒の飲み過ぎにはご注意ください😂

てへ❤️w

というわけで(笑)

今回は本当に永久保存版!!

実際にRyuhoがオススメする「眉の描き方」をお伝えします!!

少し長くなるので2回に分けてお伝えさせて頂きます。

今回は前編です🙆‍♂️


まずは前回の記事⬇︎

前回は、スクリューブラシを使って、
「眉の土壌を整える」ことをお伝えさせてもらいました😊

そして、アイブロウパウダーを使うことをお伝えしましたね☝🏻


では、実際にパウダーをのせていきましょう😊

まず、どこからのせるのかということですが、

1番始めは、「眉山」からのせていきます。


「眉頭」ではありません。

なので、まずは「眉山」を決めます。

今トレンドの眉は、「平行眉」や「タレ眉」ですが、僕がオススメする「究極のナチュラルメイク」は、時代や年齢に左右されないメイクです。

もちろん、眉も時代に左右されない描き方をお伝えします。


始めは、

眉山から眉尻に

パウダーをのせていきましょう。

そうして、眉山の位置を決めていきます。


ここでとても大事なのが、

パウダーを1、2、3と、3回のせたら、スクリューブラシでその上を1、2、3、と3回なでます。


パウダーをのせた数だけスクリューでなでるのです☝🏻


そして、もう1つ大事なのが、

必ず左右同時進行で描きます。


片方の眉だけ完成させて、もう片方にいくのは、左右が対象に描けない理由の1つです☝🏻 

必ず同時進行で描いてください。

これを繰り返して眉を作っていきます。


なぜ、スクリューでなでるのかということですが、これをすることによって、

皮膚とパウダーが馴染みます。



例えば、先ほどお伝えしたように、「パウダーを3回のせたら、スクリューで3回なでる」ということを、2〜3回繰り返すことによって、

ふわっと浮き出すように柔らかい質感の自然な眉に仕上がります☝🏻


パウダーをのせただけでは出来ない、「生まれつきのふんわり感」をスクリューブラシによって出すことが出来ます。

で、眉山から眉尻まで終わったら、次は眉山から眉頭までを作っていきます。


今回はここまでです😂

次回後編でお伝えしたいと思います☝🏻
では🙌🏻





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ぜひチェックして見てください🙏🏻